Service

成果を出し、基盤を渡し、
自走へ。

ソリシオのサービスは、単発の発注ではなく、自走までの道のりに沿って組み合わせるものです。まず課題のフェーズをつかみ、いま必要なサービスから始めてください。

Roadmap

最後は、私たちが要らなくなることを。

私たちのゴールは、貴社に依存し続けてもらうことではありません。
まず成果を出し、その成果を生んだ基盤ごとお渡しします。

01PHASE

0〜6ヶ月

成果を出す

まずはソリシオが全工程を実行します。AI業務基盤をフル稼働させてSEO設計・コンテンツ制作・データ分析を回し、早期に成果の実感をつくります。同時に、貴社にとっての「勝ちパターン(型)」を運用しながら言語化していきます。

実行支援SEO/LLMO戦略パートナー

02PHASE

6〜12ヶ月

基盤を渡す

成果を出すために使ったAI業務基盤を、貴社の環境に移植します。スキル・ワークフロー・ナレッジを引き継ぎ、貴社のサイト・データを教材にしたOJTで運用を移管。少しずつ業務を巻き取っていただきながら、自走できるチームをつくります。

内製化支援AI業務基盤構築

03PHASE

12ヶ月〜

自走を支える

運用の主役は貴社へ移ります。ソリシオはAI基盤の保守・アップデートに加え、「この施策の方向で正しいか」を外部の専門家として判断するセカンドオピニオンとして伴走します。日常は内製で回し、重要な意思決定の壁打ち相手として残ります。

SEO/LLMO戦略パートナー(顧問)AI基盤運用サポート

代行で使う基盤も、お渡しする基盤も同じ。
だから引き継ぎで成果が途切れません。

12ヶ月コースが向いているケース

需要に1年周期の波がある場合や、成果が出るまでに時間がかかる立ち上げ期は、12ヶ月をおすすめします。腰を据えて「型」をつくる期間が必要です。

  • 季節要因が大きい業界(繁忙期・閑散期を一周見て初めて運用の型が定まるため)
  • 新規ドメイン・新規メディアの立ち上げ(成果が表れるまで数ヶ月を要するため)
  • 社内に専任担当がこれからの企業(運用を引き継ぐチームを育てる時間が要るため)

6ヶ月コースが向いているケース

すでに土台があり、受け皿となる担当者がいる場合は、6ヶ月でも自走まで到達できます。

  • すでに一定のSEO基盤・ドメイン評価が蓄積されている
  • 運用を引き継げる担当者が社内にすでにいる
  • 通年で需要が安定している商材

最適なコース・始めるフェーズは、現状をお聞きした上でご提案します。

どのコース・どのフェーズから始めるか相談する

Compare

4つの違いを、ひと目で。

いまの課題フェーズに照らして、関わり方と成果物から選べます。複数を組み合わせて使うこともできます。

サービス 対象フェーズ 主な役割 関わり方 主な成果物
SEO/LLMO戦略パートナー PHASE 1–3 戦略と意思決定の軸 伴走(チームの一員) 戦略・KPI設計/施策設計
AI業務基盤構築 PHASE 1–2 業務が回る基盤づくり 構築・移植 自動化スキル/ナレッジ・連携の仕組み
実行支援 PHASE 1 施策の実行・運用 実務代行(全工程) SEO実務/コンテンツ/広告/レポート
内製化支援 PHASE 2–3 自走できる体制づくり OJT型伴走 運用の型・判断基準/内製チーム

Pricing

料金は、スコープに応じて。

定型パッケージはありません。月次の継続支援を基本に、内容と体制に応じた個別見積りです。まずは初回ヒアリング(無料)で、必要な範囲を一緒に整理させてください。

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Contact

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「自社の課題にどのサービスが合うか分からない」段階で構いません。初回ヒアリングは無料です。